十字架信仰の力 ・・・・・・・  2021年巻頭言
                                                           2021 1/6



   「西の方からは主の御名が、日の上る東の方からは 主の栄光が 恐れられる。 主は 激しい流れのように来られ、その中で 主の息(=聖霊)が吹きまくっている。 「しかし、シオンには 贖い主として来る。 ヤコブの中の そむきの罪を悔い改める者のところに来る。」」 (イザヤ59:19、20)

   「民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、あちこちに、ききんが起り、疫病が起こり、また地震があるからです。」(マタイ24:7)  (* アレキサンドリア型では抜け)



  ● 昨年は、ほぼ新型コロナ一色の暗い一年でした。 寒いと流行るインフルエンザのように、また感染力が大幅アップした変異種も出て、年末にかけて急に増えています。 年明けの時点で、死者3500人を超え、年間のインフルエンザによる死者と同じ3000人台です。
   一方、宿泊業、交通、飲食店、一部製造業等、国内の景気がかなり悪化しているにもかかわらず、消費税(19年10月1日から10%)を下げないのはどういうわけか? 結局、20年度は歳出176兆円、国債発行112兆円で空前の規模。 首相は9月16日から、いつのまにか菅義偉氏(72)に代わっています。

  それでも、日本は世界に比べて、感染者、死者とも100分の1のオーダーで推移しているのは、BCGの良いタイプの接種が70歳以下で行き届いているためと考えられます。 BCGは肺結核の予防接種で、それがなぜ効くかはよくわかっていませんが、おそらく感染そのものにはあまり影響せず、肺炎(死因)の重症化を防ぐ働きがあると思われます。若年層は無症状が多く、感染源として動く傾向にあります。

  これは、戦前に肺結核のための、聖隷福祉事業団(昭和天皇、皇后から下賜金もいただいた)を創設し、結核患者のための医療施設をつくり、末期がんなどの緩和ケアのホスピスをつくった長谷川保氏(クリスチャン)が、戦後、衆議院議員(静岡3区、1946−1966年の7期に渡って)となり 生活保護法などの福祉に関する法律の制定に尽力すると同時に、明らかにこの肺結核予防のBCG接種に関わっていたということです。 キリスト者の祝福が、(一昨年の『大嘗祭ののろい』と拮抗して、)今頃になって表れてきたことになります。

    「何事でも、人々からしてほしいと望むことを、人々にもその通りにせよ」(マタイ7:12、黄金律)  が、長谷川保氏の座右の銘で、いつも告白していたそうです。



  ● 海外の様子を見ると、マタイ24章の「生みの苦しみの初め」がすでに始まっていて、ほぼ「黙示録」レベルのさばきに近づき、”艱難期 前 携挙説”が間違い教理であることが証明されつつある状況です。

   日本、韓国、台湾、イラクは、戦前のパスツール研究所から直の、日本が主導したTokyo‐172株で、コロナウイルスに対する(肺炎化の)免疫力が強いタイプ(感染を防ぐ効果はない)。 特に台湾は僅少。 中国は独自の株の接種、ただし、報告された数の10倍はいるという。この免疫が効かないDNAが組み込まれた兵器用ウィルスが湖北省武漢市の研究所から漏れたことは、当局は頑なに否定している。

   一方、ヨーロッパ全般(1980年代以降行われていない、 スペイン、フランス、イギリス、西独(東独との比較で一桁の差!))、イラン、インドネシアは、肺炎に効かない新タイプ。  北アメリカイタリア、カナダ、オランダは 全くBCG接種が行われていない(一部の医療従事者のみ) → 実際、世界は恐るべき状況で急激に増え、都市封鎖、医療崩壊が起こっている。
   アメリカは、2021年1月3日時点で、感染者2000万人突破(人口の約6%)、一方、医療機関の滞りによりワクチンを280万人にやっと接種したところ。 イギリスでも、年末から毎日1日5万人の新規感染者。

   12/18 ストックホルム・ロイター時事によると、 スウェーデンのカール16世グスタフ国王は、他の欧州諸国と違い厳しいロックダウン(都市封鎖)を伴わずに進めてきたスウェーデンの新型コロナウイルス対策(集団免疫の取得)について「失敗したと思う」と述べた。


 

 


  ● 昨年11月の米大統領選で、共和党のトランプ氏は(これもコロナの影響で?)僅差で民主党のバイデン氏に敗れました。 アメリカの戦争屋たちを葬るために、主がトランプ氏に与えておられた「エフーの油注ぎ」(U 列王記9章)の行使は、バイデン大統領(78歳)の任期切れの4年後か、高齢(+アルツハイマー病?)の彼が死去した場合に持ち越されました。 今回の選挙について、トランプ氏は最後まで不正選挙だったと主張しています。(トランプ氏自身も、2016年11月の当選時にロシアのハッキングによる票の操作を受けたらしいですが。)
  トランプ氏の功績として、2018年5月14日、イスラエルの建国70年に合わせて在イスラエル大使館を商都テルアビブからエルサレムに移転したことが挙げられます。 彼が政権復帰した後は、中東からの米軍撤退など、「ゴグ・マゴグ」(エゼキエル38、39章)に向けて、再び前進することでしょう。   → ヘンリー・グルーバー師対談


  北朝鮮の金正恩氏の動静は、現在は沈黙を保っており、去年の軍事パレードも夜行うという異例づくしで、頼みの中国からの支援もコロナの防疫のため国境封鎖で、身動きが取れない状態です。 「東の方からの大リバイバル」(イザヤ59:19、20)の一環として、イエス様が直接伝道され、金正恩が、偶像崇拝(自身や父、祖父の像を作って拝ませる)、暴政、殺戮、クリスチャン迫害、核ミサイル開発などの罪を悔い改め、かつてのピョンヤン・リバイバル( → リバイバルの歴史まとめ)のように北朝鮮が丸ごと主のもとに奪還されるように祈っています。北朝鮮のリバイバルは、日本のリバイバルにかなりの影響を与えます。 故ヘンリー・グルーバー師によると、金氏の曽祖父がピョンヤン・リバイバルで主のために働いた人物だったので、その祝福が流れているということが、北朝鮮がリバイバルすると主から語られた根拠だそうです。

  バチカンの情勢については、イタリアは現在コロナ禍の真っ只中で、昨年多くの聖職者が死亡した事以外はよく伝わっていません。 ヨーロッパのコロナ禍は、かつてのペスト禍のように、ヨーロッパ全体の社会構造を変えていくかもしれません。 スペインは5月から低所得者にベーシックインカムを導入しています。 ヨーロッパが終末の反キリストの国にならないことを願っています。

  ● 天皇家が、明治天皇の時代から代々クリスチャンであること(→ 『昭和天皇実録』、十字架信仰2018の中ほど)は、聖霊様が激しく臨まれ、当局の障壁を通り抜けてマスコミにリークし、国内や海外のマスコミが何度も報道し、より強くあかしされる時が来ます。 そのとき、多くの国民が、右ならえで、また、驚いて、信じて救われます。


  ● さて、語られて久しい『東京大地震』(あるいは東海地震)ですが、そろそろ起こる時期になってきました。(→ 地震予測について) 地震の結果、東京・横浜などを中心に被害が出ますが、比較的短期間に復興します。 (cf.エゼキエル書26−28章の「ツロ」は、実質的に世界政治を支配する多国籍企業の集合体・グローバリズム・コーポレートクラシー(企業利益優先主義) ととれる。)
  この国内の一連の地震に伴い、主の器たちの秩序の再配列を兼ねて、脱東京・脱関東の動きが出てき始めています。

  日本のリバイバルの起点の一つとなる県が語られていますが、ここに、大地震発生地からとは必ずしも関係なく、各地から集まり(=主が集め)始めています。 その集まり方も、人間的な方法によらず、私たちの心を深く探られる主が、主ご自身の方法で一人一人を導いてくださいます。 (主は、「心を(心だけを)見る。」(Tサム16:7))




   「呼ばれる者(招かれる者)は多いが、選ばれる者は少ない。」(マタイ20:16、22:14)

   「貧しい者(へりくだった者)は幸い。神の国はその人のものだから(すでにあるから)です。」(ルカ6:20、マタイ5:3)


  終末の大リバイバルに備えて、聖霊様が非常に激しく注がれる道備えがなされ、主ご自身の御手によって、五役者等の秩序の再配列がなされていきます。そして、みことばの備え、霊的備え、きよめ、召しと賜物の実践訓練、物質的な備え、また、同時並行的に、終末、再臨の備えもなされていきます。

  ここで、リバイバルを担う器たちは、主が定めた「最もふさわしくない人々」の中から選ばれます。 それは、これからとんでもないすばらしい主の働きが開かれますが、主が事をなしておられることがあかしされるためであり、(安定して)主に栄光が帰されるためです。 もし、主の栄光を人が取ってしまったなら、その人もミニストリーも即、終わりにされます。(使徒14:11−18等)
  「恵み(ギリシャ語でカリス、カリスマの語源)」とは、最もふさわしくない者に、価なしに与えられる祝福 のことを言います。このことをよく認識している器に、主の大いなる働きが任せられます。

  ダビデのようにエッサイの8番目の「忘れられていた息子」、 滅ぼされたエリコにいたしかも遊女のラハブは、しっかりとダビデ、ひいてはイエス様の家系に入っている(マタイ1:5)、・・・  出自(しゅつじ)の悪さをよく認識してへりくだっていたので、安定して、「主はへりくだる者に恵みを与えられ」ました。(ヤコブ4:6、Tペテ5:5)


  「主の宮の後の家の栄光は、前の家より大いなるものとなる。」(ハガイ2:9)、「後の雨」(ヨエル2:23)、「先の者が後になり、後の者が先になる。」(マタイ20:16)、・・・ とあるように、聖書の原則は、後の方に、最も良いものが用意されています。 「初めの雨」の時に使徒たちは種まきをして、「後の雨」の時にわれわれは大いなる刈り取りをするのです。

  この日本は、イスラエルから最も東に離れた異邦の最果ての地、約2000年もの長い月日を経て、聖書が書かれた当時とは比べものにならないほど文明が進んだ国、かつてキリシタンへのひどい迫害があった、偶像だらけの異教の国、無謀な戦争で全員玉砕し、原爆を落とされ、焼夷弾によって焼け野原となり、そこから一流国への復興を果たした国です。
  ・・・・・ この国で、長い年月を経て、再び「今日」、イエス様が語っておられる言葉を、幼子のように「信じる」ことができたならば、時を経ても変わらない約束のみことば、「信じることが、神が私たちに求められる唯一のわざ。」(ヨハネ6:29) の通りに、主は喜んでリバイバルのミニストリーを任せてくださいます。


  また、正常なリバイバルには、正しいみことば(今まで日本に無かった、正しい底本(TR)からの翻訳)とその解釈が必要です。


     →   The 信仰、 福音の再確認について、     新約聖書・日本語訳




   (追記)


   3/4  いつもよく地震を予知する実績のある、ネットワークのある特異体質(「御霊の賜物」とは異なる特殊な賜物)の兄弟より、地震の予知ができた報告が来ました。
   * 2/7から 実際に「微熱」 (3.11のような、HAARP?と同様の、「電磁波」による)  →  2/10 南太平洋 M7.7
   * また、2/9から 「耳鳴り」(これも3.11のような、「低周波音波」による) → 2/13(23:08) 福島県沖 震度6強(東京4)、M7.1、深さ60km、
   どちらも地震の発生と共に、症状は消えました。(微熱感も耳鳴りも、医者は”正常”と言う)
   ただし、福島県沖の方は微熱感はないので、今回は3・11の「人工地震」ではなく、「自然地震」と思われます。  今後も注意して様子を伺う予定です
   * 3/5(4:28)  NZ沖 M8.1、h10km  今回はイスラムとの個人的な霊の戦いの逆アタックとかぶってしまい見逃しましたが、確かに前日に微熱がありました

         「3.11人工地震」、   「その後の経過」

   ・ 昨年12月末の、富士山の冠雪が無かったのは、噴火寸前の異常な地熱のためではなく、12月の降水量が少なかったため。


   2月15日にイラク北部で米軍駐留地近くにロケット攻撃を受けた報復という名目で、2月25日、米軍がシリア東部デリゾール県のイラクとの国境地帯で親イラン民兵組織「神の党旅団(カタイブ・ヒズボラ)」の施設などに空爆を実施した。この空爆について、シリアとイラン両政府やカタイブ・ヒズボラは26日、米国を非難した。
   おとなしそうに見える、民主党のバイデン政権は、早速、戦争屋らしい軍事行動に出ました。 再び、トランプ氏が大統領に返り咲く時までは、米軍が中東から撤退しない傾向が続くと思われます。


   コロナ予防用のワクチ ン接種が各国で始まりました。 医療関係者、高齢者優先ですが、(陰謀論的にどうもつい疑ってしまいますが、)こんな短期間で開発されたワクチ ン(ファイザー社等)は、数年後に各国の医療が崩壊してしまうための策略ではと考えてしまいます。 変異株には効かないといううわさもあります。 また、日本はBCG接種済みなので、あまり必要ないのでは?  またそうなると、「いやし」の必要性が出てきて、福音宣教に進む可能性があります。


  ● 2/20 東京株式市場で15日、日経平均株価が30年半ぶりに3万円を超え、バブル崩壊後の最高値を更新した。新型コロナウイルス収束後の景気回復期待が背景にあるが、実体経済と乖離(かいり)した株高に高揚感は乏しい。市場では今後も上昇が続くとの見方がある一方、大規模な財政・金融政策によるマネーが流入した「過熱相場」(エコノミスト)との懸念も聞かれる。   株を持っている人はおそらく今が売り時だと思います
   ある経済官庁幹部は「マネーの行き場がないだけだ」と、実体経済の裏付けを伴わない株価高騰を分析する。  国際通貨基金(IMF)によると、世界全体で20年に発動された財政支援は約14兆ドル(1470兆円)。米バイデン政権は1兆9000ドル(約200兆円)規模の追加経済対策案の実現を目指し、日本も20年度第3次補正予算の成立で同年度の一般会計歳出総額は当初予算の約1.7倍となる175兆6878億円に膨張した。 さらに、21年度予算案はコロナ対策予備費を5兆円計上した総額106兆6097億円を今国会で審議中。  日銀は上場投資信託ETFの年間6兆円の購入枠を倍に拡大した。今年1月末のETF保有残高は35兆5700億円に達し、東京株式市場で国内最大の株主になったとみられる。


   消費税が増税される度に消費性向が落ちる(貯蓄率が上がる)という傾向が顕著で、2014年に75.3%だった消費性向(家計調査の二人以上勤労者世帯)が2014年4月の8%への増税で2015年は73.8%、2016年は72.2%に落ち、10月に10%に増税された2019年は67.9%まで落ち、2020年はコロナ禍も加わって61.3%という記録的低水準まで急落している。  『誰が日本を貧しくしたか』、それは消費税、とりわけ2014年と2019年の増税だったことは明らかである。   消費税増税の背後の状況



  ● 4/3  米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメント(ニューヨークの著名な投資家ビル・フアン氏などの個人資産管理会社)との取引が要因で、野村以外にも日米欧の複数の大手金融機関が巻き込まれたもよう。 特に、野村ホールディングス(HD)が米顧客との金融取引で2200億円にも上る巨額損失を抱えた可能性が発覚し、三菱UFJ330億円、みずほは先日のシステム障害に加えて100億円の損失を出し、米金融大手のゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、ドイツ銀行、クレディ・スイスなどもこの取引で損失を出した。 アルケゴスが投資していた米メディア大手バイアコムCBSなどの株価が3月下旬に急落し、運用成績が悪化した。 運用方法は、金融機関に担保を預け入れ、高い手数料を払えば自己資金の何倍もの売買ができる「レバレッジ取引(デリバティブ(金融派生商品)取引)」の一種 ・・・ リーマン・ショックと同様。 リスクを察知できなかった理由は、米国の規制により個人の資産管理・運用会社や高リスク商品に関する情報開示義務が限られ、低金利下で金融機関が高い手数料目当てにこぞって取引したため、売り遅れた野村などの損失が拡大した。


   ワクチンその後: チリは人口の3割以上が既にワクチンを接種し、イスラエルやUAE、セーシェルに次ぐワクチン接種率の高い国だ。しかし、最近再びロックダウンに突入した。それは、海外のコロナ感染症専門家によると、感染力の強い変異株の流行やソーシャルディスタンスの緩み、旅行の増加のためだという。
   変異株の感染は速く、幅広い年齢層で一気に広がってしまうので、相変わらず感染コントロールをしっかりする必要がある。
   また、NYタイムズの報道によると、チリ政府が国民に接種したワクチンは主に中国製とファイザー製であり、パキスタン首相は中国製ワクチンを接種後に陽性になった。

                                          ・・・・ 生物兵器と医薬品利権の戦略が見え隠れする

  ● コロナ・ワクチンに朗報。 ファイザー社等のワクチンは、看護師らは皆、打った後、腕が上がらなくなったそうです。(二回目打つときは発熱)  → コロナ予防・治療に、ワクチンではないイベルメクチン(北里大開発、皮膚科用ルートで入手、WHOは推奨否定)が良さそう


  ● 4/26  ワクチン先進国のイスラエルの保健省より、イスラエルの接種率は57.9(1回)・54.0(2回)%で、残りの45%は、16才以下と、全人口の27%のアラブ系。 4/22に瞬間風速的に死者0となったのは、確かにファイザー製のワクチン接種のためと、(日本と比べ物にならないほどの)厳しいロックダウンによるものと思われる。


  ● 5/5  福井県の関西電力の古い原発3基について、規制委が2016年、3基の新基準適合を認めていたのを、福井県議会でこの23日議案が可決、福井県知事が4月28日正式に再稼働に同意しました。 これらの原発は、関西電力美浜原子力発電所3号機(福井県美浜町)と、高浜原子力発電所1、2号機(同県高浜町)であり、いずれも運転開始から40年も経て、中性子を浴びた原子炉容器などの部材がもろくなり、稼働停止を繰り返して金属疲労が起こっているはずで、しかも規制強化前に建設されたものです。それを、福島第1原発事故を受けて2011年から運転を停止していたのを、10年間もの長期停止後に再稼働するというもの。
  海外が福島原発事故を機に再生エネルギーに舵を切ったのに、原発事故を経験した我が国は、相変わらず利権まみれの原発稼働にこだわり、気が付けば再生エネルギーも後進国になってしまっている現実があります。

  ここで、ある姉妹(預言者)が2011年3月に見た「夢」の示しによると、福井県高浜あたりを中心とする、福島とは別の色の大きな輪であり、再び福島原発事故クラスの、しかも汚染物質が異なる大規模放射能汚染が広がることが予告されています。(放射性ヨウ素、セシウムではなく、(重金属の、いつまでも無くならない)プルトニウムによる汚染?) 原発の事故か、直下地震か、北朝鮮からのミサイルか(?)、原因は分かりませんが、そうすると偏西風の影響で北陸のみならず、京都や琵琶湖付近も汚染されることになりそうです。
















                トップへ戻る